介護に関係ないお話を。

昨日から、日雇いバイトを始めました。

今は、コンプライアンスの遵守で詳細を語る
ことは出来ませんので、悪しからず、ごめん
あそばせ。


そろそろ、終了するというときに、カップ酒
片手に入ってきた爺さん。

すんなり、帰るとも思えない。

アタクシの前に座り、グダグダと・・・。

愛想笑いで誤魔化しておりました。

すると、その爺さんが、

○△◆÷~★、なあ、婆さん!

ほぇ!?、婆さんって誰や?

バイトに参加しているのは、中年のオッチャンら
だけで、紅一点なアタクシ。

はぁ?!、婆さんってアタクシのことやん!

さいざんした。アタクシも婆さんでした。

001

これから、母の施設でボランティア。

では、のちほど、

ごきげんよう~


ブログをお読み下さり有難うございます。
応援頂ければ、幸いです。




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コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. ロコ
    • 2019年04月16日 20:41
    • あんず様!
      >>ほぇ!?、婆さんって誰や?<<
      で…笑わせていただきました!

      あんず様と私は同じ歳!
      あんず様が婆さんなら、私も婆さん!?(*_*)

      自覚ありましぇ~ん!
      何しろうちは、娘二人とも未だに独身ゆえ…(^^;

      それで私も思い出しました。

      震災前に、そろそろ夫も定年だし、四六時中一緒にいるのは嫌だし、お小遣い程度でも収入があれば、夫を威張らせておかなくて済む!
      と思ったのと、肉体労働の方が身体に良い!とふんで、某大学の学食のおばさんを半年ほどやったことがあります。
      (古株さんに意地の悪いのがいて、半年しか続かなかったのですが)

      最初に配膳のおかずのところに立ったとき、大学生のお兄さんが言いました。
      「おばさん、これとこれをお願いします。」って。

      お兄さんは、当たり前に普通に言っただけなのですが、まともに知らない人から「おばさん」と言われたのは初めてだったので、
      あんず様と一緒で、
      「えっ!?おばさんって私!?」と大ショックだったのを思い出しました。
      (学生は、我が子より、ずっとずっと若かったのに) (^^;

      でも今時、60前半に婆さんはないやろ!!
      ましてや相手はジジイなのだから。(^^;
    • 2. あんず
    • 2019年04月17日 02:21
    • ロコ様、再びこんばんは。

      私は母に対して、自分の年齢の自覚がないと言いますが、
      私自身も自覚がないんだなと思いました。
      還暦を過ぎているんですから。

      実は、私も50歳を少し過ぎた頃、
      同じく某国立大学で学食のおばさんをしました。
      「おばちゃん、ご飯を多めに!」と言われて、こっそり
      盛りました。
      結構、色々なことがわかって、楽しかったです。
      ご飯を一切食べず、魚料理全部を食べる某教授。
      洗い場に食器を放り投げる女医。
      天才となんとかは紙一重というのがよくわかりました。
      学食でバイトしている私を気の毒がって、
      デパートのアートフラワー売り場で働かないかと
      誘ってくれた友人が居て、そこでお世話になりました。
      しかし、その友人の会社も・・・。
      ま、いろいろ、ありましたぁー。
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