なんていうかな、楽しくないというか。
家庭内が楽しくないという意味ではないの。

主人や子供達とは、いつも通りだし。
孫が来て、あやしていていると可愛いし。

積極的に人と会おうという気がしなくて。
私は飲むから、誘われて、そういう席に行く
けれど、昔のようにワイワイと楽しめない。
この頃は、お断りをして行かないのよ。


今年の初め、お母様を急性白血病で亡くし、
残ったお父様を施設に入所させた友人が言い
ました。

彼女には弟さんがいて、それも二世帯住宅で
暮らしているから、本来、お父様の介護は、
必然的に弟さんのお嫁さんがやるべきところ、
介護放棄をされてしまったそうです。

だからと言って、二世帯の家で、姉で小姑の
彼女が通いで介護するわけもいかず、施設に
入所させたという顛末に。


入所した頃は、施設になじめず、面会に行く
たびに、嫌味を言われたけれど、このところ、
逆に、「もう、帰れ。」と会った途端に言う
ようになったとか。


最初の頃は、週に3回は行ってたわね。
それが、週に2回になり、今は1回。

片道2時間近くかかるから、行くだけで疲れ、
帰宅して夕飯の支度が出来ずに、主人と娘に
外で食べて来てって言うほどなのよ。

施設にも馴れてきたから、週にではなく月に
3回程度でもいいかなと思っているの。

それでもねえ、心が痛むのよ。
心から、楽しいという気分にならないのよね。


うんうん、わかる!!
施設に入れてよかったんだけれど、心がチク
チクするのよね。


何をしたということもないのに、くたびれ感。

燃え尽き症候群というほどでもありませんが、
なんだか、力が出ない・・・。

001


まだまだ、特養の申込みとかやらねばならぬ
ことがあるのに。



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コメント

 コメント一覧 (23)

    • 1. 楽
    • 2016年06月29日 01:07
    • あんず様☆こんばんは☆ 今までの介護の疲れと、入所されたお母様に対してのモヤモヤとした罪悪感と、突然やってきた一人暮らし… あんず様が疲れてしまうのもあたりまえだと思います。 今しばらくは自堕落に過ごしても、大丈夫! 自堕落\(^-^)/万歳です♪ 色々な感情に飲み込まれないようにして、ご自愛下さいね。
    • 2. ファーマーk
    • 2016年06月29日 02:47
    • あんず様今晩は。就寝したのが、1時過ぎ、先程、夢の中の私を階下で呼ぶ母の声に目を覚まし降りていくと、入れ歯をそこのベッドの横のゴミ箱に落としたと。は?見てもゴミ箱には無く、確か寝る前に入れ歯は外して洗浄剤につけているはずと、洗面所に見に行くとやはり透明の容器の中で屈折して歯がでかく見える入れ歯が上下二つ
      おさまっておりました。それを母のところへ持って行き、寝る前に外したのに何でゴミ箱に落ちるのよ。夢見てたんよもー!と怒り気味に言いましたら、あーよかったおちてなかったんやと。良かったって、もー、人起こしといて良かったはないやろって。寝てたのに。あーごめんと。さっぱり言い、じゃあ寝るわと。お陰で目が覚めてしまいました。ちゃんちゃん。頼むから夜中に起こすのは勘弁願いたいです。あんず様チクチク思うかもしれませんが、しょうがないと思います。誰でも思う事と思います。葛藤もあるでしょう。ふと思ったのですが、お母様が昔お好きだった事に関することをしてあげる事が免罪符になりませんか?例えば昔上手にされてたお好きなお花を持って行ってあげたり、もうされてるかもしれませんが、それで充分ではないかと。
    • 3. レイジ
    • 2016年06月29日 03:12
    • あんず様 介護も色々ですね、姉弟の人数などで介護の出来る人とする人が変わってしまいますね。まだ家を継ぐのは男の子でその子が両親と暮らすと、お嫁さんが介護することになるでもお嫁さんは人の両親なので、あまり面倒を見たくないとゆうことが多いですね。本当は好きになった人のご両親なのに、なかなかそうはいけないのでしょう、そこに、お姉さんがいると、また難しくなりますね。そこだけはあんず様はないのでチョット良かったですね?
      アボガドの葉っぱが枯れたのは春先にチョット寒さが影響していると思います。ご老人と同じで、季節の変わり目に弱かったようです。でも、新芽のところを虫に食べられたのはチョット残念でした。私は桔梗を種から育てたので、桔梗畑が出来るほどの数になりました。もしかしたら、定年後の仕事になるといいなと思います。
      あんず様も早く今のテンポになれて色々チャレンジしてください。

    • 4. いちろく
    • 2016年06月29日 07:54
    • あんず様
      おはようございますm(_ _)m
      今までの生活がまるっきり変わってしまったのですから、母上様同様、徐々に慣れていくというか、気持ちの折り合いをつけていかなければならないのですね…。
      在宅も、施設も、介護は介護者のメンタルを蝕んでいきますね…。
      私自身は、あんず様や、御友人様のご選択は間違ってないと思います。
      ただ、感情の着々点がまだ見つからないのは仕方のないことだと思います。
      ぼちぼち…。です。
      『これで良かったのか』と、思われるのはやはり母上様思いの孝行娘さんな証明です。
      だから、チクチクされるんだと思います。
      元気を出してくださいね。
      何をしようと思わず、ちょっぴりでも良いので、御自身を甘やかしてください。

      私は、いつもこちらにお邪魔し、慰められております。
      あんず様、皆々様、有難うございます。m(_ _)m

    • 5. いちろく
    • 2016年06月29日 07:56
    • ごめんなさいm(_ _)m。入力ミスしました❗
      着々点➡着地点
      失礼致しましたm(_ _)m
    • 6. たけちゃん
    • 2016年06月29日 08:08
    • あんず様 皆様おはようございます。あんず様の  お友達も 大変ですね。お父様への 思いと 現実の厳しさを ひしひしと 感じ 考えさせられました。昔と 違って 今は お嫁さんに 合わせて行く お姑さんが 多いですね。時代ですかね? あんず様の お友達のご一家に 息子と 同居した時の 自分が 見えました。息子は 長男としての 役割を 果たそうとして 「将来は 面倒を みるから」と 言いますが …面倒を みるのは あなたでは なく お嫁さんでしょ…といつも 思います。息子の 言葉には 感謝しつつ うかつに あてには できない 自分が います。病院や 施設の スタッフの 方々は 仕事として 必要な お世話を して 下さいます。子供の 配偶者は 家族ですよね。でも…。現実は 厳しいものです。まだ 母が いるのに 今から 自分の 最期に 向けて 考えなくては いけないなんて…。ガンバレ 日本ですね。
    • 7. yoko
    • 2016年06月29日 08:28
    • うん、うん、わかるくたびれ感や、楽しくない気持ち   皆さん同じ気持ちを抱えていりのですね。
      入居している当人も慣れない生活で必死なんですね。
      先日あった冷蔵庫バリケード事件です。
      夜勤の男性がそーっと入ってきて、母のズボンを下げ始めたところ母はびっくりして、大声を出し警察を呼ぶと男性に怒鳴りつけたそうです。その後、母は部屋にある冷蔵庫をドアにピタリと付け、一晩中ドアを開けさせませんでした。必死で女の身を守ったのでした。次の朝はおだやかなお顔で朝食に出ていらっしゃいましたと説明されましたが、それを聞いたとき、とても切なく、また母に嫌な記憶をのしてしまったと可哀想になりました。
      認知症って少し前の楽しい気持ちはすぐ忘れてしまうのに、嫌な記憶はいつまでも残って居るものだと本に書いてありました。
      入居したからには、少しでも楽しい思える時間を作るのが、家族の出来ることかなーっと思います。
      この施設、どう思いますか?
      入居して二日後に起きたことなので、お互いに連絡不行き届きな点は大目に見るとして、これからもまめに行って  言うべきことはきちんと言っていきたいと思います。
      母の終の住処に私が選んだ所ですから……………
      あんず様、これから特養に申し込みとのこと、何回も見学されるのがベストかとおもいます。
      ちなみに私は、ケアマネさんが、自分の親に入ってもらっても良いと思っている施設です。と紹介されたので、その言葉をまるまる信じてしまいました。決して悪い施設ではありません。私の理想が高いだけかもしれません。ただ、決めるときは慎重にした方が後悔の気持が少なくてすみそうです。
    • 8. ひろちゃん
    • 2016年06月29日 10:27
    • あんず様、おはようございます。
      私もケサカ婆が病院入りして、なんか脱力感というか・・前と同じようには走れないと言うか・・・。この二週間なにもかもが思うように捗らずにいます。なんなのでしょう。自分でもそう思います。同居で長い間お母様を四六時中看て来られたあんず様に比べ、私は別居でほぼ午前中くらいしかケサカ婆に接触していないし、毎朝接触するのはデイに通所したこの1年8ケ月、あんず様の長年に比べ私なんて「瞬きする時間」ほどにしかならないのに。。一体なんなのだろうか・・と自分で思います。長い間懸命に身を削り関わってきたあんず様ですもの、デトックスに必要な時間がきっとあるんですってば。大仕事のあとの休息と思い心と体を徐々に取り戻すまでの準備期間と思いボチボチエンジンでやっていきましょう。
    • 9. ひろちゃん
    • 2016年06月29日 10:37
    • 私はケサカ婆の家が借家ですから、家の片付けに取り掛かりました、7月いっぱいかかって家の片付け完了しようと思います。頭の中ではテキパキ毎日がんばって今月末で終わるかなと思っていたんだけど・・自分のエンジンがこの二週間かからなくなってはかどらずあれもしなくちゃこれもしなくちゃと気ばかりが焦ってました。
      ここで鬼嫁ひろちゃんの片付け日記を披露。
      「エイ!目標来月いっぱいじゃ、、、」と余裕目標にしました。タンスの中の物出して今後ケサカ婆が着そうな衣類など引っ張り出しては見渡すと家の中が散らかる(苦笑)片づけているのに散らかし放題になって行く(苦笑)焦燥感マックス。そこで思い立ち百均の大きなビニールバックを色とりどり10枚位買ってきて、下着、靴下類。タオル類。この先グループホームや施設に入っても着れるようなブラウスやポロシャツなどトップス類。同じくズボン類。外出の時に着るかも知れないジャケットやコート類を若干。スカーフやマフラーや帽子類を若干。アルバムなど写真類、客用のきれいな寝具類を1セットとシーツ等カバー類。貴金属類。着物類。をビニールバックに仕分けし入れて居る物、要らない物と1階の2つの部屋に分け折り紙に内容を書きぺたぺたラベル張りしました。ピンク=要る物。黄緑=本人存命中はとりあえず保管しておこうと思う物。黄色=月日の経過中の判断で徐々に処分しようと思う物。タンスや戸棚の中を出し、ガラス戸は外し引き出しを抜き、自分が運べそうな小さ目の家具類を1階にとにかく結集させました。1階には大きな土間(8畳位)があり一階には浴室、トイレ、小さな倉庫、洗濯機、6畳と4畳の和室があります。昔、商店だったらしく店番や休憩に使う部屋と事務用の部屋だったようです。土間は商店として使い、廃業後は一時期車庫として使い、ケサカ婆の独居となってからは長年物干しとして使ってました。
    • 10. ひろちゃん
    • 2016年06月29日 11:06
    • その土間に私が一人で運び出せる家具を結集。最初の理由は引っ越しごみとして運べるような家具を1階に結集しておけば引っ越しごみ収集期日にはシャッターをあけて入り口付近であれば持ち出してくれるだろうと思ったからでした。。(基本指定した場所(路上)に出し指定のシールを貼ることになるのでシャッター一枚で通りに面して路上と変わらないのでOK・・と思ったのでした。自分で運び出せない物・・2回から階段使って降ろすには無理なもの・・洋箪笥、食器棚、和箪笥、電気製品など大きなものは業者に頼んで処分しようと思っていました。友達がやはり親の家の片付けをした際、自分でできるだけ処分できるものを処分するとやはり分量が減り費用が少し少なくて済むと言っていたので、まぁできることからちょっと着手し、とりあえず要る物、要らないものの仕分けは最低限見て、自分でゴミだしで処分できる程度のことやったあと業者にまかせようと思いました。友達は親の土地、家を運よく隣家が買ってくれることになったらしく、先々は隣家の家が建て替える際までアトリエで使うので家を取り壊し更地にしなくても良かったそうでした。家の片付けの業者3軒ほどから相見積もりとったらしいです。家売りの際にかかわった不動産屋さん通じて紹介してもらった業者さんと長年地域にあった業者さん、家の片付けしたいのですが・・飛び込みで行ってみたもう一つの不動産屋さんと3つとってみたら上と下は業者で十万ほどの差があったそうな。長年動いていない家一軒分となると物が多いし・・。
    • 11. ひろちゃん
    • 2016年06月29日 12:44
    • こりゃ、自分でできる範囲である程度減らし、見積もりとって業者に片づけてもらおうと思った私でした。タンスの中の物をビニールバックで仕分け、自分が運べる小さ目の家具類を1階に集結。とにかく一歩ずつ着手・・そんなことをしていたら、あの親切DVD映画談義のおじさん「片づけ大変やねぇ。」と家からのこぎりと丸のこ(電動のこ)と金づちとカッターナイフ持ってきて「家庭ごみのゴミ袋に入るようにバラしてやるよ。そうしたらお金かからんで捨てられるから。」と金づちでこれはこことここを叩いたら外れるからと側面をバシバシ。バシバシと叩き組ませているところを外し長さのあるものを丸のこで30センチ程度にカット。2時間程度で1階の部屋にあった大きな和箪笥1つ、テレビ台1つ、電話台1つ、三段棚1つ、下駄箱2つ、イス一脚、こたつテーブル1つ、私は目が点状態。タンスも引き出しを全部外し外側をひょいと抱え金づちバシバシで組ませている部分を外しあとは長さを丸のこでカット、ベニア部分はダンボ^ール切るかのようにカッターで繊維にそって切断をテキパキ。
    • 12. ひろちゃん
    • 2016年06月29日 12:50
    • 「昭和の時代はこんなふうに自分たちで家具を解体し風呂の焚き付けなどしてたんよ。タンスなんてクギ使わず組ませているんだから簡単にバラせる。」と・・。思いもせずおじさんの登場で2時間程度で30センチ程度の積み木?状態、私は家庭ごみの袋にひたすら袋詰めするのみ。しかもおじさんの「これアンタの分」と持参した軍手をして・・。大きなゴミ袋8つ程度でなんとこれらは片付いた。2階にはあと、食器棚1つ、3段棚2つ、和箪笥1つ、洋箪笥2つ、テレビ台1つ、ベビー箪笥程度のタンスが一つある。
      第1戦が片付いたあと、食器棚、洋箪笥2つなど高さのあるものを2階から降ろすのは危ないのでそれら家具3つを残し、和箪笥も引き出しを外し外枠は階段をスロープのように這わせ難なく1階に降ろして結集。「木曜日の朝これらをまた解体し袋詰めし金曜日にごみ出ししたらいいよ。」と段取りまで予告(笑)「こんなふうにゴミに出すなんて考えもしませんでした・・助かりました・・。」と汗拭き用のタオルと150円の缶ジュースを差し出す私。「この辺の年よりが家具捨てに困ったときいつもしてやりよるんよ。お金何万もかけたらかわいそうやないね。ゴミ袋代で済むのに。そんな家具解体や手すりつけやトタンの張替、雨トイの修理やらタイル張りやら体動かす事好きで大工仕事頼まれてしているうちにとうとう大工さんと呼ばれるようになった。大工でもなんでもないのに。」と言っていた。ケサカ婆も私には大工さんだと言っていたので元工業科高校教師とは思わなかった。(笑)たまに先生と呼んでいる人もいたのでおかしいなとも思っていたんだけど。思わぬおじさんの助っ人登場でケサカ婆宅片づけに弾みが付きました。
    • 13. chichikaigo
    • 2016年06月29日 18:03
    • こんばんは、お疲れ様です。
      私も同じ状態です。特老への入所も決まり、
      今は、誤嚥性肺炎などの影響もあり車椅子に
      以前のように家に連れて帰っても歩くのが、、、
      そのまま、ホームから特老に行くことに、
      御飯、風呂、トイレもゆっくりでき、夜間も
      起こされないのに、だらけて、疲れているように
      感じています。介護している時は、特老からの
      連絡を心待ちに、週末のステイを楽しみに頑張って
      いた頃が、懐かしく、充実していたような。
      余生を楽しくと思い願っていたのに、、
      これでいいのか??親にも余生が、、、
      私も燃え尽き症候群に
    • 14. なごみ
    • 2016年06月29日 19:37
    • こんばんは
      久し振りにコメしました
      先日の老健からの℡は驚きましたね。
      覚悟をしていても気が休まる時は無いと思います。
      どんな状態に成っても仕方ないと言い聞かせながらも
      毎日がドキドキですよね。
      顔を見に行かなければと思うけど日々弱って行く
      姿を見たくない気持ちも分ります。
      一人の時間を使って気分転換をと言うけど
      頭からお母さんの事を忘れてしまう事は無理なことだと
      思います。

      主人の場合は突然でショックでしたが
      たまたま偶然に私の腕の中で話しながら息を引き取ったので
      その点は本当に主人に対して有り難うと手を合わせました。
      この時まではこんな形で最後を迎えるとは全然思っていませんでした。

      どんなに成るか誰にも分りません。
      少し気持ちを楽に持って下さいね。
      毎日お疲れ様です。
    • 15. あんず
    • 2016年07月02日 02:51
    • 楽様、こんばんは。自堕落万歳ですよと言って頂き、なんだか、ほぅーとする気分になります。有難うございます。◇一日、家から出ない日もあります。胆管に異常があると言ってきた友人が、スーパーで買い物がなくても、ウィンドウショッピングすれば、運動になるからと言いました。◇札幌はかなり気温が高いようですね。楽母様も楽様も、大丈夫ですか?熱中症にならないようにお気をつけて。
    • 16. あんず
    • 2016年07月02日 02:59
    • ファーマーk様、こんばんは。
      お疲れ様でございます。夜中に騒ぐようになられるようですね。人を起こしても当たりまえに思っていますからね、それに腹立たしくも思いました。ごめんと言わはるだけ、いいですよ。母なんか、そんな気まるでなしでしたから。認知症になってからというもの、あれだけ好きだった庭いじりや植木を育てることに興味を示さなくなりました。元気なころは、庭の植木鉢を動かしたり、植え替えたり、よくやるわーと思うほどでした。施設には植木は持って行かれないので、ちょっと残念ですが。でも、中庭に置いてある、植木鉢のお花を見て綺麗だと言っています。
    • 17. あんず
    • 2016年07月02日 03:07
    • ペコロス課長レイジ様。
      義理の親も、嫁の面倒にはならないというプライド?の高い人もいるようですが。特に舅とか。ほんと、介護もいろいろですから。義理の両親と実の両親とは違うと思っている人が今は多いような気がしますが。親も、老老介護の前に、老後を考えておくべきなんですね。
      アボガドの茎は、まだ、しっかりしています。このままにしておくつもりです。桔梗は花だけですよね。果樹園以外にも色々栽培されておられるのですね。
    • 18. あんず
    • 2016年07月02日 11:33
    • いちろく様、こんにちは。
      いちろく様のコメントを読んで、わかったのは、
      母のほうが、私より環境に慣れ、柔軟性があるということ。
      自分自身の生活をしなさいと神様から言われているのに、
      なかなか、慣れていかない。
      いまだに、虚脱感と疲労感と後ろめたさ。
      後ろめたさに関しては、ここにコメントを下さる
      施設へ入所させている皆様にもあるということ。
      それを抱えて生活されていることがよくわかりました。
      ある意味、在宅の方が、気持ち的には楽だったかも。
      じゃあ、在宅に戻せば?と言われそうですが、
      いやいや、あの介護も、いまさら出来ない。
      現在、在宅介護で日々ご苦労をされている方々にも
      申し訳ないという感情もあります。
      うーん・・・。複雑です。

      いちろく様、入力ミスは気になさらないで。
    • 19. あんず
    • 2016年07月02日 11:53
    • たけちゃん様、こんにちは。
      嫁と姑の関係も昔と大違いですね。私はすでに姑と呼ばれる年代。考え方は大正生まれの母親に育てられているからでしょうか。お嫁さんにもう少し、上手に立ち回ればいいのにと思い、従姉なんかには、「姑でしょ、ビシッ!と言わなきゃ」と言ったりします。介護の形態もその関係の通り、嫁だからと、介護をするなんてとんでもないという風潮ですよね。そうなると、親はさっさと子供の面倒にならないような方法を初老のことから取ることですね。友人の弟さんのお嫁さんは、仕事もしてない、子供いない。義理の姉(友人)は近所に住んでいるとなれば、交代で看ることも可能だったでしょう。実際に、コメントを下さる、のんきママ様は、兄弟親族でローテーションを組んで介護をされている。上手くやっておられる家族もいる。介護はそれぞれですし、状況もそれぞれ。それぞれにあったバックアップをもう少し丁寧に、行政がみて欲しいと思います。ご子息が「面倒をみる」とおっしゃるお気持ちがあれば、いい。実現しなくても、ちゃんと思う人がいるというだけでも、たけちゃん様はお幸せです。親も子も安心して生活できる日本であって欲しいものです。
    • 20. あんず
    • 2016年07月02日 12:19
    • yoko様、こんにちは。
      「冷蔵庫バリケード事件」衝撃的なことです。事件ですよね。
      冷蔵庫をご自分で動かしただなんて、
      どんなに怖い思いをされたことでしょう。
      認知症だからという考え方が、職員のなかにあるのでしょうか。
      母が同じ立場だとしたら、きっと、出来事は忘れていると思います。
      「ズボンを下げる」という行為は、オシメを取り替えるということにも
      なるので、施設側の見解を是非、聞きたいです。
      老健探しをして思ったのは、一長一短、いいと思っても、
      理想にぴったりはないということ。
      「入居したからには、少しでも楽しい思える時間を作るのが、家族の出来ること」
      これには、大賛成です。
      今月、兄と見学に行く特養は、横須賀市にあり、遠いのですが、
      犬と一緒に暮らしている施設です。
      何もすることがないよりは、犬好きな母が、可愛がる時間が少しでもあれば、
      と思い、申込みをする予定です。
      私も洋服を間違って着せられて、文句を言いました。
      でも、yoko様のおっしゃる通り、要望は要望できちんと言うべきだと思っています。
    • 21. あんず
    • 2016年07月02日 12:37
    • ひろちゃん様、こんにちは。借家の場合、家賃が発生するので、さっさと片付けないといけませんね。私も1年先のまた、住宅ローンの利払いを頼みに行くことを考えつつ、売却をいつにするか、決めるつもりです。「鬼嫁ひろちゃんの片付け日記」、すごく参考になります。母が生きているのに、片付けることに、どこか、ひっかかりながら、やっていました。散らかし放題のなかから、整理していくのもいいですね。先日、家を見にきた不動産屋さんは、自治体に行くと片付け業者を紹介してくれますよと言っていました。なるほど、見積もりですね。その前に、甥を呼んで、使える家具で欲しいものがあったら、おこうと思います。DVD映画談義のおじさん、素晴らしい!!学校の教師だったとは。これから、暑い夏になるし、私はめげそうです。庭木の剪定もしていないし・・・。枝が生い茂って、陰になり、家の中が涼しいので、夏の間はこのままにして、と思ったり。やはり、目標を決めて、やらないと出来ませんね。ひろちゃん様、有難うございます。
    • 22. あんず
    • 2016年07月02日 12:41
    • chichikaigo様、こんにちは。
      お疲れ様でございます。
      特老に決定されたんですね。よかった!
      そうなんです、在宅介護の苦労から解放されたら、
      だらけてしまうし、不眠にもなるし。
      そそ、デイだ、ショートだと予定を繰り回して
      自由時間を作っていたほうが、充実していた気がします。
      これからは、お互いに自分の老後を考えつつ、
      面会に行く、そんな生活ですね。
    • 23. あんず
    • 2016年07月02日 12:49
    • なごみ様、こんにちは。

      コメントを有難うございます。
      施設からは、些細なことまで、電話連絡があり、
      うるさいくらいだったと言っていた人がいました。
      私はうるさいとは思いませんし、むしろ、母が訴えることを、
      なんとかして和らげようとして下さることに感謝しています。
      電話を貰って、すぐに行ったほうがいいのかどうか、迷いました。
      でも、意識もはっきりしていると言われて、行きませんでした。

      なごみ様がうらやましいです。
      骨折前は、このまま、在宅介護をして、穏やかな最期を
      自宅で迎えさせるのが役目かなと思っていたのに。
      結局、施設か病院でということになってしまいました。
      偶然とは言え、腕のなかで、話をしながら、息を引き取られた、
      なんて、素晴らしい最期でしょう。
      その分、ご主人様は、長い闘病をされたいたのですから、
      神様の配慮としか言えません。

      成るようになる、それこそ、神様にお任せするほかありませんね。
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