昨日、大阪から夜行バスで帰宅。
クタクタに疲れて、お風呂に入り、そのまま
2時間ほど熟睡。

携帯の鳴る音で起こされ、出ると兄の病院へ
お見舞いに行ってくれた従兄からでした。

今、病室へ行ったんだけど、熱があるらしく、
具合が悪そうだったよ。

ヘッ!
大阪での姪の電話では、麻酔も覚めて元気だ
と言っていたのに。

兄は胃に出来たポリープを内視鏡手術で取る
ために、3日前から入院をしていました。

夕方近くに病院へ行くつもりでいましたが、
そりゃ、大変とすぐに出かけました。


微熱があるらしく、確かに話すのも、鬱陶し
そう。

一応、昨日、滋賀の大津市役所に行き、相談
してきたことを報告して、寝かせるために、
病室を出ました。

姪に常温の水を買ってくるように連絡をし、
食堂で待っていました。

すると、同じフロアにある病室から、おばあ
さんが出てきてナースステーションでトイレ
の場所を聞いていました。

しばらくして、おばあさんが出てきた病室を
通り越し、また戻りを繰り返していました。
ナースステーションで患者の名前を告げて、
病室を聞き、入っていきました。

10分くらいして、そのおばあさんが病室から
出てきて、どこかへ行き、戻ってきました。

またもや、おばあさん、病室がわからない。
出てきた病室を見ていたアタクシ、教えるか
どうか迷ったのですが、その対策は病院側が
考えることなので、あえて様子を見ることに。

もう一度、同じように病室を聞き、それでも、
わからず、看護師が案内していました。

認知症のごくごく始めなのかなと思いつつ、
見ていました。

病室の入り口には名札がなく、そりゃ、わか
らないでしょうよ。


そうこうしている間に、姪がやってきました。

熱があるときに、そばで見守られても、迷惑
だよねと、洗濯物を持って帰るというので、
一緒に病院を出ました。

お父さんはね、昨日も、「おふくろじゃあ、
あるまいし、毎日来なくてもいいよ。」って
言うんだ。

母が入院したときに、アタクシが毎日通って
いたことを、兄は兄なりに知っていたんだと
兄妹の有難味を感じました。

金銭的には兄が、実際の介護はアタクシと、
役割分担的にやっていますが、慰労の言葉も
ないよなーとすねておりました。

ま、姪の言葉から兄の心情もわかりました。


お姉ちゃま、お夕食はおいしいお肉を買って
家でしゃぶしゃぶにしない?

姪の提案で、デパ地下でお買い物をし、兄の
家でご馳走になりました。


さてと、普段、食べない高価なお肉を食べた
んだから、がんばらにゃ。

これから母をお迎えに行ってきます。

001

我が家の南天。

鳥がついばむようで、しょぼしょぼです。



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コメント

コメント一覧

    • 1. くま
    • 2015年11月26日 18:23
    • あんず様
        おかえりなさ~い! 息つく間もなくお兄様のお見舞い  お母様のお迎え
         あんずワールドの舞台は 回る!回る!
        でも 大阪での心通じるお話は また 大切な宝物になりましたね

       くまは あんず様のおかげで  ここでの宝物
          チームあんず またの名を あんず組 時には 介護レディース(介護ババアズ)
          こんな 沢山の宝物 持てたのも くま母のおかげどす  m(__)m
      ニャン子さま
          ついに迎える決戦の時 希望に胸膨らませ 緊張????
          面談時には ニャン子母に笑顔で寄り添い・・面談終了後
           「お母さん  役所の方がわざわざ来てくださったから  門の外までお送りするね」
         と 言い・・・ダッシュ!!!!
          そこで 日常のお母様の様子を  はげしく あぴいる!!!!
          主治医の診断書を取るようなら 主治医にも こっそり はげしく あぴいる!!!!

        さささ・・・ちょい寒冬が来た
         クリスマス  お正月  おもち  みかん  こたつ・・・無理だなあ
           あ組の結束 摂氏100度だぜ  ぎゅぎゅぎゅちゅはぐ
            手ごわいジジババに負けない  よしよし!! 送るからね~!
                  くま母に半日振り回され へたれくま
    • 2. レイジ
    • 2015年11月26日 21:20
    • あんず様お帰りなさ~い!楽しい旅行が出来たともいます、本当は心配しながらハラハラだったと思いますが、どうでしたか?
      でも、良かったですね、心配するより産むがやすしですか?
      よ~く、考えてみたら、あんず様は、ここ何年かいろいろ大変な時期でしたね、人のことが分からないままでした。やっぱり、他家の芝は青いです。
      花梨がいい色付きになったので、焼酎漬けに、チャレンジ!
    • 3. ニャンコ
    • 2015年11月26日 21:31
    • あんず様
      関西の旅良かったですね。
      我が家の横を通っていらっしゃったんだなと思うと
      嬉しくなります。
      私も六甲山を見て育ったんですよ。
      今住んでいるところよりも六甲山がもう少し近くに
      見える地で育ちました。子どもの頃は遠足で
      家族でよく六甲山に登りました。
      みなさん阪神タイガースの応援歌にも出てくる
      「六甲おろしにさっそうと~♪」の六甲山です。

      くまさん
      明日私の母の介護認定面談の日って
      覚えていて下さって嬉しいです。
      勇気が出ます。

      申請書を出そうと決心できたのは
      このあんずさんのブログに参加してからです。
      ここであんずさんはじめ皆さんの話を読み
      勇気をもらったからです。
      どんな認定が下されるかも、母がデイにすぐ行けるように
      なるかもわかりませんが、
      一歩前進できるかなと思っています。
    • 4. ひろちゃん
    • 2015年11月26日 22:15
    • あんず様、おかえりなさぁ~い。
      久々の旅、なんかいつもとちがう空気をしっかり吸い込んで、しばしのリフレッシュですね。
      よかったですねー。
      ニャンコ様、明日は、第一歩踏み出しですねー。
      お母様の前では、いや、それはウソです、ちがいますと言えませんから、面談後追っかけて行き本人のいないとこで言うとか、日常生活の簡潔なメモ書き渡すとか・・皆さん色々のようですよぉ。私の場合、最初は認知症専門の精神科の検査結果を得てから介護認定の運びでしたが二回目(二年目)の認定のときは認定日のすり合わせをする段階で、義理の関係なので、当日本人が事実と異なる取り繕いやウソがあっても、それはちがう、実際はこう、ウソとは言えない。なぜ、いいように言うてくれなかったとなるので。と言っておきました。そうしたらでは後日こちらから電話しますね。と電話もらいました。うちの場合、色々他人とのトラブルや薬や飲酒やいろんなことありましたから・・。
      どんな認定であろうとも、ニャンコ様も自分ひとりじゃなく、のちに介護スタッフがなんらかの関わりを持ってくるきっかけができた。ということだけでも気持ちホッとしますよ。私もそうでしたよ。これで、なんらかの介護の扉が開いたとホッとしました。
      お母様にも、介護ケアの階段一歩ずつ歩んでもらいましょう~。
    • 5. いちろく
    • 2015年11月26日 23:41
    • あんず様
      ヘビーな御休暇でしたね~。そして兄上様のお見舞い、母上様のお迎え、お疲れさまです。お兄様、御心配でしたね。
      私も四歳上の兄がおります。普段はほとんど自宅に寄り付きません(笑) ただ母の診察や、伯母の特養面会で車で一時間以上かかる場所には運転手として平日に休暇をとってくれます。
      兄としては精一杯なんだろうと思います。実家と兄宅は、片道二時間半くらい距離があるので…。
      幼い頃は、大っ嫌いな兄でした(笑) 大人になり気に入らないことも多々ありますが、不本意ながら頼りにしています(苦笑)
      皆々様
      くま様のコメント、とても暖かくてじ~んとしてしまいました(;_;) 坐骨神経痛はいかがですか?お大事になさってくださいm(__)m

    • 6. はるる♪
    • 2015年11月27日 00:52
    • あんず様、お帰りなさい。

      ハードな休日でしたね。
      そして今頃はもうそろそろ、丑三つ時のトイレタイムが近づいてきましたね。

      お兄様、落ち着かれたでしょうか・・・
      ご心配ですね。

      普段さほどやりとりが無くても
      やはり兄弟が居るのは心強いでしょうね。

      一人だといろんなことの判断が
      自分一人でしないといけないので
      やっぱり重いです。

      今日も出たがりの母を
      車に乗せてデパートにいきました。 

      車いすに乗せず、杖で歩きました。

      地下ではカートを押したので少し楽でしたが、
      本当に1歳児よりもヨタヨタと歩いているので
      一人だと30分ほどの買い物も2時間近くかかりました。

      さすがに今日は「有り難う、久しぶりに出てスッとしたわ」と言いましたが、
      「久しぶりちゃうよ。先週は火・金と2回出かけたよ」
      と言うと「え?」と言う顔をしていましたが
      思い出したようでした。

      感謝するならデイにいって
      すまんなと思うならショートに行って

      と、いいたいわ〜
    • 7. ココ
    • 2015年11月27日 06:01
    • あんずさん、おはようございます(^-^)v
      そして、お帰りなさいませ。
      ハ―ドなスケジュールそうでしたが、充実していたようですね。
      懐かしいお友達とも介護の話題とは…(-_-)
      そういう歳なんですね〜
      次回はせめて1泊のゆったり旅が出来ると良いですね\(^o^)/
      続けてお兄様のお見舞…
      大変でしたね。でもしっかりとした姪子さんがいて安心ですね。
      休む間もなくお母様の帰宅でまた大変な日々になると思いますが、お身体に気をつけて下さい。

      さてさて、今日もサボりながらぼちぼちとやりましょう!
      良い1日になりますように☆ ココ

    • 8. ニャンコ
    • 2015年11月27日 15:58
    • あんず様
      こんにちは
      ちょうど午後3時に保健師さんと福祉の人が来て
      先ほど面談が終わりました。
      母は最初ちょっと不安そうに
      「あんたもいてくれる?」
      と言っただけで
      あとは終始にこやかにご機嫌で受け答えをしていました。
      久しぶりに外部の人と交流が出来たことが良かったのでしょう。
      話す事を楽しんでいたように見えました。
      デイに行ってくれなくても 進んで100歳体操や会食会に
      出席してもっと外部の人と話をしてくれたら
      認知症の進行も遅らせられると思うのです。

      高齢者各家庭の訪問と聞いていた母は
      「今日は来ていただいてありがとうございました。
       楽しかったです。感謝です」
      と最後に挨拶していました。
      誕生日も季節もしっかり答えていました。
      立つ、座る 片足立ちなど全て出来ます。
      外面よし子、がんばるん子全開でした。
      娘も
      「ふだんなまけているだけや!!!」
      と内心思ったぐらいです。
      身体的にはハンディはないかと思われます。
      ただ、認知症に関しては詳細を伝えられていませんので
      後日30日電話で私が質問を受けることになっています。

      あんずさん お兄さんどうぞお大事に。
      1日も早いご回復と退院をお祈りしています。
      はなす
    • 9. ニャンコ
    • 2015年11月27日 17:18
    • あんず様
      続きです。
      最近母の「引き出し」「爪切り」発言はなくなりました。
      あんずさんがおっしゃるように進んだのかなあ・・・と思います。

      昨日近くの医院にラコール(経口栄耀補助液)とアリセプトを
      もらいに行ってきました。精神神経科よりメマリーも加えてはどうかと
      言われていることを告げるとお医者さんが
      「メマリーは服用すると攻撃的になる場合があります。
      神経を活性化させるので」
      と言われたので即座に
      「それならやめます。ただでさえ攻撃的な人だから」
      と言いましたらお医者さんも
      「以前来られたときにそうお見受けしました」
      と賛成されました。

      一過性だと思いたいことがひとつ。
      先日電気(灯り)の話をしていたら
      「そこの電気を点けたときお掃除のおばさんが映ったんよ」
      と意味不明のことを言いました。
      「えっテレビに?」
      「ちがう その電気によ」
      「お掃除のおばさん家に入ってきはったん?」
      「ちがう、映ったんよ」
      母は自分で何を口走っているのかわかっていなんじゃないかと
      思います。口が勝手に動いたと思いたい。幻覚でしょうか。
      もうしばらく様子を見てみます。こんなことは初めてなので。
      夢でも見たのかなあと思います。

      ひろちゃんさんありがとうございます。
      包括や保健師さんとつながりができ先々への道筋が
      ついただけでも良かったかなあと思っています。
      母の気性からするとデイへの道のりは遠いですが
      希望は持ちたいです。一歩一歩です。
    • 10. あんず
    • 2015年11月28日 02:12
    • くま様、こんばんは。
      半日、振り回された?!
      お疲れ様でございました。
      年齢を自覚しない母をクソみそには言えません。
      今回、時間をなるべく有効にと思い、朝4時起きして、
      朝一の飛行機(これは、早割で9820円だったので)に
      帰りは、最終新幹線は夜9時だから、11時発の夜行バスだと
      運賃が7820円だしぃ、ゆっくりも出来るしぃ・・・
      とんでもなく、バスの揺れはすごいし、止まったり、
      スピードが出たり、そのたびに目が覚めてしまう。
      もう、クタクタ。年齢を自覚せねばと思いました。
      体調というか、日々の調子が戻るまでに時間がかかりました。
      で、帰ってきたとたんに、物凄く寒い・・・。
      風邪を引かないようにするのが必死でした。
      風邪を引いて、寝ていられるのならいいんですけどね。
      そういうわけにはいかない。

      ケアマネさんが言うには、高齢者は他人の前ではしっかりする人が多いので、
      認定は少し、甘くしますよとのこと。
      それにしても、アピールは必要ですよね。

      うちも、クリスマスもありません。
      12月の後半のショートがちょうど、クリスマスとぶつかります。
      逆に母がいないほうが、クリスマスだから、何かをと考えずに済み、
      一人でのんびりしたほうがよいもの。

      今年はおせちを頼むのをやめようと思っています。
      結局、最後まで食べて片付けるのは、私だもの。

      みかんは、酸っぱいと言って食べなくなりました。
      市販のみかんゼリーを食べさせるだけ・・・
      ほんと、何もなしです。

      ハグとよしよしで、元気になりましたよん!!
    • 11. あんず
    • 2015年11月28日 02:18
    • ペコロス課長レイジ様、こんばんは。
      結論は、「心配するより産むがやすし」でした。
      行きの飛行機が、滑走路から離陸するときに、すごく、開放感を持ちました。
      だから、飛行機が好きなんだと思いました。
      来年、また、行くときは、飛行機にします。
      向こうでは、限られた時間を有効にと思いましたので、
      結構、忙しかった。母のことを想うヒマなしでした。
      そうそう、最寄の駅から帰宅する途中に花梨がなっている家があるんです。
      なかったので、収穫したんだと勝手に思いました。
      レイジ様の花梨を思い出しましたよ。
    • 12. あんず
    • 2015年11月28日 02:29
    • ニャンコ様、コメ返が遅くて、感覚的に誤差が出てしまい、
      ごめんなさい。
      でも、ニャンコ様も六甲山の見えるところにお住まいだったんですね。
      関西では、甲山のふもとで育ちました。
      小学校の遠足は甲山や、ピクニックセンターでした。
      ピクニックセンターはなくなったと聞き、淋しい限り。
      中高のときは、西宮カントリー倶楽部のゴルフ場を通って
      行ってました。

      たぶん、要介護2くらいになるのではないかな。
      まずは認定を受けるという関所は無事通過してよかった!
      でも、デイへ行かせるには、脅かすようですが、
      ニャン母様のご様子から、うちの母、そっくりですから、
      一筋縄ではいきません。
      ご苦労されると思います。
      しかし、みなさんがおっしゃるように、行くようにしないと、
      ニャンコ様がつぶれます。
      応援しています。
    • 13. あんず
    • 2015年11月28日 02:37
    • ひろちゃん様、こんばんは。
      チコ様が「初めてのおつかい♪」という表現をされてましたが、その通りでした。行きたいけれど、行けない、行きたくない、せーの、で行けば、なんでもない。確かにリフレッシュになりました。あまりの強行軍で、母を想う時間なし。ヒマなしの旅行のほうがいいんだと思いましたよ。
      やはり、どこの親も、認定のときは、ピンシャンで外面ヨシコ、ヨシオさんなんですね。私も母から見えないようにして、でも、認定者には見えるようにして、必死に首を横にブンブンと振り、違う違うのアピールをしました。すると、母が済んでから、「今度は娘さんと面談します。」と言って、話を聞いてくれました。ほんと、認定されて、やっと、ドアの前に立つですね。そこから先、一歩一歩、進めていくことですよね~
    • 14. あんず
    • 2015年11月28日 02:44
    • いちろく様、こんばんは。
      いやいや、自分の年齢を考えるべきでした。やってみないと過信していますからね。いい経験をしました。同窓会ばかりでなく、大津にある土地の始末もあるので、何回か行って処理することになりそうです。
      そそ、私も子供の頃は、長男風をふかす、腹立たしい存在でした。
      でも、母が認知症になってからは、やはり、いてくれてよかったと思うようになりました。
      あまりにあわただしくて、ゆっくりすることはなかったのですが、
      逆にそのほうが、母を想う時間もなく、むしろ、どこかへ行っちゃった感で過ごせて、
      リフレッシュになりました。
    • 15. あんず
    • 2015年11月28日 02:52
    • はるる♪様、こんばんは。
      ほんと、ハードでした。極め付きが夜行バス!!
      体調というか、調子を戻すまでに時間がかかることがわかりました。

      現在、さっき、丑三つ時トイレを終了。
      あとは、4時からのトイレですが、睡眠導入剤が切れつつあるので、
      声がかかれば起きると言う状態です。

      お心遣い、有難うございます。
      熱も下がり、病院食も食べたと姪から連絡がありました。

      お母様を週に何度も連れて出る・・・
      そのたびに大変ですね。

      >感謝するならデイにいって
      すまんなと思うならショートに行って

      ほんと、ほんと、その通りです。

      感謝するなら、駄々をこねずに素直にデイへ行って欲しい。
      手伝うというなら、ショートへ行くと自ら言って欲しい。
    • 16. あんず
    • 2015年11月28日 02:59
    • ココ様、こんばんは。
      私達の年代は、介護真っ最中のひとばかり。
      一人はドイツからの介護。
      遠距離も遠距離ですが、ケアマネさんや、そこの地域の人にお任せするほかない、
      と、腹をくくれるようです。(彼女は一人っ子)
      もう一人は、「嫁さんは、母親と仲が悪いから、介護をしない」
      これまた、徹底したアンチ介護の妻を持つ男子。
      いやいや、お姑さんも、絶対に面倒を看られるのが嫌だと言っているそうな。
      今、施設を母親と一緒に見て回っているそうな。
      なるほど、最初からビシッと線を引くのもありなんだと妙なところで感心しました。
      なかなか、調子が戻らずです。
    • 17. あんず
    • 2015年11月28日 03:10

    • ニャンコ様、
      くま様のコメントではありませんが、認知症であること、
      特に、「引き出し騒動」のような、物盗れ妄想や、幻覚のこと、
      少しどころではなく、オーバーに説明されたほうがいいと思います。
      >外面よし子、がんばるん子全開でした。
      そそ、いつものあれは、なんなんだ!ですよね。

      認定のときに、主治医の意見書も反映されますから、
      よくわかってくださる医師のようですから、安心ですね。

      >そこの電気を点けたときお掃除のおばさんが映ったんよ
      これは、幻覚ですね。
      度々、おかしなことを言いますよ。
      そのうち、幻聴もありますから、覚悟されませ~。

      もし、幻覚や幻聴が激しいようですと、レビーを疑ったほうがいいので、
      どの認知症であるかを病院で調べることをお勧めします。

      引き出し、爪切り、なくなってきてよかったですね。
      でも、また、違うことをしつこく言い出しかねませんよ。

      とにかく、認定の面談が無事に済み、私もホッとしました!!
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